(トレテス)乾燥糸こんにゃく ぷるんぷあん
驚きの味染みと「ぷるん」とした新食感。常備して安心、麺の代わりにもなる「幻のこんにゃく」の贈り物。
一般的なこんにゃくとは一線を画す、インドネシアの「幻の芋」から生まれた乾燥糸こんにゃくです。お湯で戻すだけで、特有の臭みがない、驚くほど味染みの良いヘルシー食材に。タピオカ由来のデンプンを加えることで生まれた、その名の通り「ぷるんぷあん」とした弾力が、和洋中どんな料理も引き立てます。食物繊維が豊富で長期保存も可能。健やかな食卓を支える、新しい定番です。
商品特長
- 希少な「ムカゴこんにゃく芋」を使用: 日本では育たない、インドネシアの標高500m以上の涼地に自生する高品質な芋が主原料。農薬や化学肥料に頼らず、落葉の堆肥などで大切に育てられた、生命力あふれる素材です。
- 薬品不使用の誠実な製法: 製造工程において薬品を一切使用せず、自然な加工にこだわりました。お子様からご年配の方まで、毎日安心してお召し上がりいただけます。
- 驚異の「味染み」と「食感」: 乾燥させることでスポンジのような構造になり、煮汁やソースをぐんぐん吸い込みます。こんにゃく特有の臭みがないため、サラダやパスタの代用、さらにはデザートまで幅広く活躍します。
- 圧倒的な利便性と保存性: お湯で戻すだけで、重さは約2.5倍に。乾燥タイプなので常温での長期保存が可能。必要な時に必要な分だけ使える、忙しい日々の強い味方です。
商品詳細
乾燥糸こんにゃく「ぷるんぷあん」は、インドネシア自生種のムカゴこんにゃく芋が主原料です。日本では気候の関係上生育しないため、「幻のこんにゃく」と呼ばれています。現地では、農薬や化学肥料を一切使わずに栽培。製造には薬品を一切使用していません。グルコマンナン(食物繊維)を多く含み、ダイエット中の方にもおすすめ。長期保存ができるので、食品ストックとしても非常に便利です。
商品仕様
| 商品名 | (トレテス)乾燥糸こんにゃく ぷるんぷあん |
|---|---|
| 原材料名 | 水飴、タピオカでん粉(インドネシア産)、こんにゃく粉(インドネシア産)/水酸化カルシウム(こんにゃく用凝固剤)、クエン酸(タピオカ) |
| 内容量 | 50g×4 |
| 原産地 | インドネシア |
| 仕様 | 農薬・化学肥料不使用栽培原料使用、薬品不使用加工 |
お召し上がり方
戻し方
熱湯に浸して約5~7分待つだけで、1個(約50g)が約120gに膨らみます。戻した後は軽く水洗いをしてください(乾燥用に使用されている水飴は、水洗いでほとんど残りません)。
おすすめの料理
・肉じゃが、すき焼き、きんぴらなどの煮物に(味がよく染みます)
・サラダや酢の物、中華風炒めものに(独特の食感が楽しめます)
・パスタやビーフン、春雨の代用として(ヘルシーなメイン料理に)
・黒蜜やきな粉をかけて、低カロリーなデザートに
販売者の想い
この「ぷるんぷあん」を初めて口にした時、その臭みのなさと味の染み込み方に、こんにゃくの新しい可能性を感じました。インドネシアの大地で農薬を使わず育てられた芋を、薬品に頼らず加工する。その徹底したモノづくりの姿勢は、私たちが奈良で40年、「自分の家族に自信を持って食べさせたいもの」を選んできた基準と深く重なります。さらに、現地の農家さんの生活を支えるフェアトレードの精神も宿っています。体にも、環境にも、そして社会にも優しいこの一袋が、皆様の食卓をより豊かに、健やかに彩ることを願っています。
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スタッフ紹介
増本 晃 / 代表取締役社長
Ko Masumoto
1971年、奈良県生まれ。
- 想い:
- お客様のニーズが多様化する今、無添加であることを最低基準にしつつ、楽しくお買いものして頂ける環境づくりに励んでいます。楽しい職場と店をつくることが私の夢です!
増本 緑
Midori Masumoto
大阪府生まれ。 2002年にお嫁にきて、この仕事に携わることになりました。
- 想い:
- 当初は知識ゼロでしたが、お客様にレシピを教わったり、自分で食べて味覚が変わる感動を味わったりしながら育てられました。日本中の「いい商品」を自分の足で探し、実際に食べて納得したものだけをお届けします。
